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【プロスピA】巧打の達人攻略ポイントまとめ

2016年10月7日更新
当ページの攻略ポイントは管理人が実際にプレイして検証したりweb上にある情報を元に作成したものです。記載されている内容が最善の方法とは限りませんので、あくまで参考程度に閲覧くださいませ。


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◆各種攻略のポイント

1.長打力のある打者を優先して選ぶ
巧打の達人という事でミート力の高い打者が有利だと思いがちですが、ホームランや二塁打などの長打を打てばより多くのポイントが入りますので、ホームランダービーなどと同じく長打のある選手を選んだ方が効率良く進める事ができます

ただ、他イベントよりも自身の操作スキルの影響が大きいため、操作に自信のない方はミート力が高い選手を選ぶのもアリです。
ミート・パワー両方高い選手を所持しているなら迷わず起用しましょう

なお、長打力優先といってもスピリッツが低くて劣勢状態なると、能力が大きく低下してしまいますので
スピリッツは基本相手投手を上回るか最低限互角・若干劣る程度の選手を起用しましょう

※優先度
弾道 ≧ パワー ≧ スピリッツ ≧ ミート > 走力


2.能力が高い選手は達成途中から行わず0%の球種に挑戦
能力が高い打者はホームランや長打を打ちやすいため、初級などでは一発クリアできる可能性も高くなります。
一つの球種(課題)に対しコスト1でクリアできるので、これは非常に大きいです。

逆に残りあと100ポイント200ポイントで能力が高い打者を使うのはかなりもったいないです。
一発クリアを狙って残り少しのポイントを余らせてしまった場合は残りは微妙な打者に任せて、次の番ではまた0%の球種(課題)に挑戦するようにしましょう

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3.球種によっては強振・ミート打ちを使い分けるのもあり
強振でヒットを打てば100ポイントプラスで加算されますので、積極的に強振で打っていきたいところですが「操作があまり得意ではない」または「ミート力が低い打者を使っている」と凡退してしまうケースが多いです。
凡退してしまうと0ポイントの為、これでは元も子もないのでミート打ちで少しでも稼いだ方がマシです。

特に残り100ポイントや200ポイントでクリアという場合は、無理せずミート打ちに徹するのも一つの手です。


4.球種(変化方向)や変化量による強振・ミートの使い分け
打つのが得意な変化球は人それぞれなので一概には言えませんが
斜め方向(カーブ・シンカー)落ちる変化球は球種によって落ちる角度も異なりますので苦手な人も多いようです。
逆にフォーク・スライダー・シュートの縦横系の変化球は変化量や球速の違いはあれど、真っ直ぐに変化しますので打ちやすいという方も多いです。

強振 ⇒ フォーク系・スライダー系・シュート系
ミート ⇒ カーブ系・シンカー系

上記のように変化方向によって打ち方を統一するというやり方もありです。

また、変化量が大きい変化球も強振だとミートしづらく空振りの可能性もあるので
2ストライクまでは強振、追い込まれたらミート打ちに徹する事をお勧めします。もしくは最初からミート打ちでいくのもありです
逆に変化量小さい変化球なら、最後まで強振でも空振りする確率は低いので、積極的に狙ってもいいかもしれません





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